2012年05月16日

アスラズラース その10

とうとうこれで最後…?



アスラズラース



のDLC第五弾



異聞2話「拳を極めしもの VS 拳で語りしもの」



が昨日5月15日に配信されています。


公式ブログの該当ページは → コチラ


お値段 160MSP。




前回の「異聞1話」で「リュウ」と壮絶な闘いを繰り広げた「アスラ」。


aw_022.jpg


その2人の前に突如現れたのは…


aw_019.jpg


拳を極めし者 「ゴウキ


aw_024.jpg



今回も最初は「スパ4」風画面による格闘ゲームのようなスタイルで「死合い」ます。


前回と同じく1本先取制。



「リュウ」と同様人間くさい目押しコンボを繰り広げてくるのがいやらしい…w

また、やたらと「セービング」を多用してくる傾向にある気がします。

端に追い詰めると「阿修羅閃空」で反対側に逃げるのもこれまたいやらしい…^^;

「竜巻斬空脚」は「リュウ」同様〔Y〕でカウンターが狙えるのですが、モーションが早く、移動距離も短いのでなかなかあわせるのが難しい…

「ウルトラコンボ(UC)」は1試合目が「真・瞬獄殺」・2試合目が「天衝海礫刃」ですが、「真・瞬獄殺」はバックジャンプで容易に避けられるものの、「天術海礫刃」は近距離で出されるとこちらがジャンプして頂点に位置する以外は確実に食らいますね。

実はコレに後述のミッションでとっても苦しめられることになるんです…。



というわけで、当然ですが「リュウ」よりもポテンシャルは総じて高く、難易度「NOMAL」以上だと結構苦戦する相手ですねぇ〜



aw_025.jpg

↑1本取るとやはりコンティニュー画面になり、カウント7で再戦を申し込まれます。



2本取るとイベントに移行し、「アスラ」に吹っ飛ばされ瓦礫に埋もれた「ゴウキ」が立ち上がると、その姿は…


aw_027.jpg


一応名前はモザイクで伏せましたが、意味ありませんねw



最強の敵との壮絶な死闘を繰り広げる「アスラ」。


そして、2名はそのまま…



え〜!?


なんだこの終わり方…どういうこと???



う〜む…なんとも意味深な…もしかして…?




さて通常モードを一通りクリアしたあとは、「異聞1話」にもあった「ミッションモード」が現れます。


aw_021.jpg


既に全5ミッションをクリア済みですが、今回は3番目が一番大変だった…


40カウント以内にK.O.しろ!

ということなのですが、対「リュウ」にも同じミッションがありましたけど、あれとは比較にならないくらい難しかったですねぇ…

このミッションだけで1時間半くらい費やしたでしょうか…


先にも書いたように、端に追い詰めても「阿修羅閃空」で逃げられ、UC「天衝海礫刃」は食らってしまうとダメージ以上にイタいのが演出の長さ!これだけで10秒は取られますから…


攻略としては…

・開幕ジャンプ波動拳 → ヒット確認したらそのまま〔B〕連打でコンボ → 〔B〕長押しで打ち上げ → 〔Y〕でスペシャルアタック(SA)

これを計3セット食らわせばK.O.させられます

が、SAはゲージのたまり具合があるので、実質2回しか決められません。


2回目の上記セットのときは画面端に追い詰めているでしょうから、打ち上げたらすかさずジャンプして〔B〕で追加ダメージを与え、少しでも体力を削ってやります。

途中で「阿修羅閃空」で逃げられたら…正直その試合は捨てたほうがいいかもしれない…^^;


UCは怖いけど、遠距離波動拳程度ではとても40カウント内にK.O.なんてムリですから、危険を承知で尚接近戦を挑むしか道が開けないのがツライ…

せめてUCを食らったら「アンリミテッドゲージ」が即マンタンになる、くらいだったらあえて序盤で食らって…なんて攻略も考えられそうですが、生憎UCを食らってもゲージは殆ど伸びず…

一方の「ゴウキ」のUCゲージはすぐに貯まりやがる…不公平だぞ!w


実は最初の「ジャンプ波動拳」の「ヒット確認」がとっても大事です。

ガードされているのに殴りに行こうとしたら、セービングなどで反撃を受けるか、UCゲージが貯まっていたら確実に出されて食らいます…。

逆に言えば、ヒット確認ができて相手が「のけぞり状態」であれば反撃を食らうことは100%無いということ。

こういうところは普通の格闘ゲームと通ずる部分で、オマケながら結構しっかり作られてるなぁなんて思ったり。


とまぁ長々書いてきましたが、ぶっちゃけ難易度を「EASY」にすれば相当ラクなんでしょうけどもねw




ミッションの4番目以降はモザイクで隠しましたが、どちらも3番目ほどの難しさではありません。


ただ、ラストの5番目は…えらく時間がかかる…


実は…ここも「NOMAL」でずっと頑張っていて…あと一撃食らわせればクリア!というところで…


油断して失敗した…


ポキッ( ← 心が折れた音w )



スミマセン、最終的に「EASY」に落としてサクッとクリアしてしまいました…^^;



ひとつだけアドバイスを書くとすれば、

UCは「アンリミテッドモード」発動状態なら無効にできる

ということです。

 ※「EASY」だと自動発動されるので逆に使い勝手が悪いですが…




そんなこんなで…

aw_020.jpg

実績も無事ゲット!

 ※改めて隠す必要あったのかと…w



aw_026.jpg

↑無事「実績を全て解除したゲーム」に復帰させられましたよっと!!^^




さてはて、途中にも少し書きましたが、果たして本当にこれで終わりなのかなと…

またいつもの思わせぶりプレイ?^^;

正直もうこれで終わってくれてもかまわないとは思っていますけどもねw


もう十分やったよ…ゆっくり休んでくれていいよCC2さん^^;






posted by ラムネ at 19:48| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | Xbox360 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

アニメ 『ZETMAN』 第7話 「暴きの輪」

アニメ 『ZETMAN


第7話 「 暴きの輪


を観ました〜!



公式サイトは → コチラ




今回はいよいよ「 ZET & アルファス 」の”赤白コンビ”がお目見え!



※原作既読です。以下ネタバレあり。



ではいつもの原作との主な相違点から。



1. 光凱や黒服A・Bらが常にジン(ZET)を監視している

2. BAR「エボル」に赤ZETの目撃情報が寄せられるシーンが追加

3. 戦闘中にエビエボルが分身を生み出すシーンが追加

4. ZETが途中赤から白に変色(原作ではそもそも一貫して白)

5. 朋美(小葉の友達)が小葉から預かったペンダントを小葉の母親に渡すシーンが追加

6. エビエボルに蟲が取り付いてパワーアップするシーンがカット

7. 灰谷と二郎&イチロー君が会話するシーンが追加



他にも細かい変更点はあれど、大まかなものとしてはこのくらいかな?



エビエボルの分身が道を歩いているシーンがベルトコンベアーに乗せられて流れているみたいでちょっとシュール…^^;



アルファス「 名前を教えてもらおう」

エビエボル「…なんのために…?」

アルファス「「私の倒す悪の名を、記憶の墓標に刻むため!」


正義執行!!


たは〜!しびれるわぁ〜!^^



フナムシエボルさん、結局生きてたのね。

ですが、直後にZETによって強制的に裏返らされた挙句、心臓潰されてお陀仏でしたが。



アルファスの「アビリティーシステム」の存在が確認できました。

「アルファス」はコウガのメンタル面を敏感に反映するスーツですから、きちんと描かれて安心しましたよ^^

ただ、SEが「欽ちゃんの仮装大会」みたいだったのはちょっとウケましたがw



ZETが不完全であることを4.のような描写で表現されて、いい意味で「やられた〜」と思いました。

原作を読んでいる私のような人間でも楽しめる、なかなか上手いやり方だな〜と^^

ただ、戦闘が終わってジンに戻るときに、口元の白いところだけ最後にペリッと剥がれる絵が見たかった…

あの描写は桂先生のこだわった箇所だと思っていたんですが…違ったのかな?



光凱会長が一部始終を監視していたことで、アルファスの正体がコウガであることが早々にバレました。

が、そのことはあまり今後には影響は無いでしょう。

原作でもすぐに調査され、結果的にはその後すぐに光凱会長も知ることになりましたから。



コウガに支えられて家に帰ったジンが目にしたのは裸の花子の姿。

ここ、別段全裸で描かれる必要無かったような…サービスカット?^^;

原作のようにフナムシエボルに犯されそうになるシーンが事前に描かれたわけでもありませんしねぇ。


ところで、TVアニメだからということで当然乳首の描写はムリでしょうが、こういうのってBD&DVDになると追加で描かれたりするんですかね?

い、いや別に期待しているってわけじゃないんですが…w なんかこう不自然だな、って思って^^;


そういえばこのとき、ジンのZET因子レベルが200%をオーバーしていましたが…

あれどう収拾つけるんだろ?w





次回第8話は



普通の家族



予告を見て、ここでまさかの研究施設のシーン復活!?


時間軸的には原作では過去の話で、てっきりカットされたまま進むものだと…。


杉田博士の死亡フラグが立ってしまうぅ〜!^^;



そして、じいちゃんの頭がまだ生かされた状態だということも改めてここで明らかに…。



う〜む、色々と原作既読者の斜め上を行く展開だなぁ〜!


いいぞ〜もっとやれ!!^^




次回も楽しみ楽しみ!!



  

  



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



PS:


一青 窈さんの歌う、アニメ「ZETMAN」OP&ED曲が収録された


dots and lines loves Mummy-D / とめる


が5月23日(水)に発売されます!


いつもなら音楽DLサイト「mora」での配信を待って、それを落として聴くところなんですが…

今回は「初回プレス限定ボーナストラック」として


覚醒!ZETMANトークセッション 一青 窈×浪川大輔×宮野真守


が付いてくるということで、Amazonで予約しちゃいました!


一青 窈さんと、主役を演じる声優さんお二人のトーク…一体どんな会話が聞けることでしょうね。

来週が待ち遠しいです^^





posted by ラムネ at 23:05| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ZETMAN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Xbox360ソフトの体験版をいくつか遊んでみました その2

記事にするほどの内容でもないのですが、メモ的な意味で残しておこうと思います。



【 DEAD OR ALIVE 5 体験版 α ver. 】


『ニンジャガイデン3』にDLコードが付いてきたことを昨日思い出し、折角だしと落としてみました。

「リアル・アーケード・プロ EX-SA」を超久しぶりに引っ張り出して、いざプレイ。


使えるキャラクターは「ハヤブサ」さんと「ヒトミ」の2人。

操作はいつものレバー+3ボタン(パンチ・キック・ホールド)です。


今回はグラフィックが一新され、キャラクターの造型がリアルになりましたね。

賛否両論あるようですが、「4」までの「マネキン」然としたモデリングで続けるのも限界があるでしょうし、まぁこの辺で路線変更もいいのではないでしょうか?

ただ、キャラがリアルになったのに依然として短いスカートを履いてパンツを見せまくるってのは正直ヒくかも…^^;

 ※体験版の「ヒトミ」はジーンズなのでそのあたりは体験できずw

「DOA」に必要不可欠な?「乳揺れ」はもちろん健在…ですが、やや控えめなのはこれもリアル路線だから?

 ※「4」どうだったかなぁ…?持ってるけど殆ど遊んでないから覚えてませんw


doa5_a001.jpg

↑ 闘っているうちにタンクトップが濡れて?インナーが透けるのがエロい^^;


システム面は、シリーズお馴染みの

・「打撃」は「ホールド」に弱い
・「ホールド」は「投げ」に弱い
・「投げ」は「打撃」に弱い

という、いわゆる「三すくみ」が健在なほか


・ダイナミックアトラクション : ステージに衝撃を与えると次々に崩落していく

・サイドステップ : レバーを上or下にチョン入れする、いわゆる「VF」でお馴染みの「避け」

・パワーブロー : 3つのボタンを押しっぱなしで溜めて放つ、ふっ飛ばし攻撃


などの新要素が追加されています。

特に「パワーブロー」に関しては溜める時間で効果が異なるようで、最大タメだと相手をロックしてスロー演出に入るあたり、「スパ4」の「セービング+ウルトラコンボ」みたいな感じ?

さらに溜め動作は「サイドステップ(避け)」を使えばキャンセルできるらしい。


最近の格闘ゲームはどんどん演出に凝っていく風潮がありますが、「DOA」も例に洩れずといった感じですね。


というわけで、その変化の程を一通り味わって終了。

正直対戦ツールとしてはガッツリ遊んでないシリーズだけに、今回の体験だけではイマイチよくわからなかったりw

持ちキャラである「ハヤブサ」が触れたのは良かったのですが、過去シリーズにあった「逆立ち」などが出なかったのは…削られた?操作忘れただけかな?^^;

今回が「α ver.」ということもあり、おそらく今後別バージョンの体験版が配信されるでしょうから、それが来たときに改めて触ってみましょうかね。


最後に一つだけオネガイが…

COM戦のラスボスをアホみたいに強くしないでくださいw




【 ドラゴンズドグマ 】


今月24日に発売される、オープンワールドのアクションRPG。

外人さんが好みそうなグラフィックですね。

キャラクタークリエイトで設定できる要素があまりに細かすぎてビックリ!

自キャラ以外にお供のキャラを作れるようですが、結局面倒なのでお供は1人だけ作って終わりw


遊べたのは「キメラ」戦と「グリフォン」戦の2ステージですが、ファンタジー路線が好きな方にはたまらないでしょうね。

移動中に仲間が口々に喋っているのですが、イベントが始まると強制中断されるのを見て「ラストストーリー」を思い出しましたw

敵味方が入り乱れて戦う様はなかなか迫力がある反面、ごちゃごちゃしていて何をしているのかよくわからなくなることが…。

アイテムを使うときにメニューを開くのですが、その間一時停止状態になるのはリアルタイムプレイらしからぬ仕様でちょっと気になりました…。

その間ちょっと一休み、といった感じでどうも緊迫感が削がれるような…。


ところでこれってネットによる多人数プレイには未対応なんですってね。

折角外人さんにウケそうなグラフィックとゲーム性なのに、なんか勿体無い気がしますが。

というわけで、結構人を選びそうなゲームかなという印象を受けて終了。




【 蒼の英雄 Birds of Steel 】


ちょっと前のゲームですが、いわゆる「フライトシミュレーター」です。

チュートリアルがとっても親切で、まるで本当に飛行機を操縦しているようです。

飛行機好きならたまらないゲームでしょうね〜。


ただ、私にはムリでした…


酔った…


昔「エースコンバット」をPSで遊んでたときは問題なかったはずなんだけどなぁ…




【 ブレイズ・オブ・タイム 】


上の「蒼の英雄」と確か同時期に出たアクションゲームです。

以前「今後のゲーム予定まとめ」で挙げたことのあるソフトなのですが、すっかり失念しておりましたw


剣・魔法・銃と多彩なアクションが味わえますが、なんだろう…「ドロ臭い」感じがする…。

「ベヨネッタ」や「DMC」などのアクションゲームに比べてどうもクイックさが無いというか…。


ウリの「時間を巻き戻して過去の自分と共闘できる」というシステムも正直よくわからなかった。


まぁそれ以前に、銃モードの一人称視点で…


ちょっと気持ち悪くなる…またかよw




【 ルートダブル 】


アドベンチャーゲーム。

ゲームのおよそ半分の要素がいきなり体験できるとちょっと話題になってましたが…


プレイ開始5分で止めた。


グラフィックが生理的にムリでした…^^;


システムとか結構凝った感じっぽかったのですが、スミマセンそれ以前でしたw




【 Trials Evolution 】 (XBLA)


「Trials HD」の続編。

簡単操作でモトクロスバイクを操作し過酷なステージをクリアしていくというゲームですが、今回は更にパワーアップしているようですね。

バイク好きにはたまらないんでしょうね〜。

ただ、私は特にバイク好きってわけでもありませんし、ストイック且つアクロバティックな操作を強要されるそのゲーム性は正直疲れる^^;




【 Minecraft Xbox360 Edition 】 (XBLA)


私の友人がiPhoneでハマっているという話を以前聞いていましたが、そのXbox360版がXBLAで配信されました。

「一体どんなゲームなんだろう…」と試してみましたが…

木を切って板を手に入れ、地面掘って土を手に入れ、牛?殴って皮を取って…

で?あと何するん?


あ、ダメだ…


酔った…


一人称視点のゲームは拷問でした…面白さがわかるわからない以前の問題でした…^^;




以上、こんなところで終了。


改めて、次の新作ソフトを購入するのは暫く先になりそうです。



今月もあと半分。

とりあえず「スパロボZ2 再世篇」のコンプリートを目指し、それが終わったらちょこっと積んでるゲームに手をつけるか、6月に向けてリハビリでもしようかな…プラモデルのw




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





PS:

XBLAで配信される

Virtua Fighter 5 Final Showdown

の、配信日及び価格が決定しました!

ソースは → コチラ


配信日 : 6月6日
価格 : 1200MSP


併せて、全19キャラそれぞれの「カスタマイズパック」が1キャラにつき400MSPで同時配信されます。

更に10キャラ分・9キャラ分の2パックに纏められたバンドルパックもそれぞれ1200MSPで配信されるとのこと。


つまり本体だけなら1200MSP、全キャラのカスタマイズパックを全てゲットしたいなら本体と合わせて計3600MSPが必要ということですね。

本体は「Minecraft Xbox360 Edition」と同じ1600MSPを予想していましたが、これは嬉しい誤算。

カスタマイズに興味なければ1200MSPだけで対戦し放題ってのはリーズナブルですね。


カスタマイズパックは…使用キャラの「カゲ」と「レイフェイ」が別パックなのが残念!w

「VF5FS」になってからはゲームセンターで数回COM戦を遊んだ程度なので、まずは本体だけ買って技やコンボなどをじっくり研究したいと思います。


しかし想像以上に早い配信だなぁ〜

「今夏予定」ということだったので、早くても8月くらいだろうかと予想していたものですから。

6月はコレ以外に2本のソフトを予定しているのですが…ちょっと計画見直したほうがよさそうかも?^^;


あと気になるとすれば、そう「実績」。

最近配信されたXBLAソフトはいずれも「400G・20個」なので、コレも例に洩れず同じになるかと。

セガのXBLAソフトと言えば以前から「誰でもコンプできる易しさ」が定番でしたが、果たして今回は…?

posted by ラムネ at 18:00| 大阪 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | Xbox360 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月11日

第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 その8

相変わらずチマチマと遊び続けている



第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇



なんでございますが、二周目も終盤に差し掛かってきました。



今月は特に新作ソフトを買う予定が無いので、おかげでこのソフトに注力できますね^^



現在の進捗は…

srwz2_saise_016.jpg


第49話 『 ゼロとルルーシュ 』


まで終わっています。



そう!この後「条件分岐」がある重要なエピソードです!


攻略サイトの情報を頼りに慎重に条件をクリアしていき、「○○○の生存」も無事確認!


ここまで来れば間違いなく分岐可能になるだろうという自信はあるものの、もし根本的に情報が誤っていれば…という不安も拭えず、49話の戦闘を終えた後の会話パートを迎えて…


srwz2_saise_015.jpg

選択肢出たぁああぁぁあぁああぁ!!!


これを待っていた!


無事に分岐が出来てほんとうに良かったぁ〜^^


 ※一応モザイク処理してみましたが、はっきり言ってバレバレですね^^;



これであとはじっくり50話以降を堪能するのみ!


改めて、参考にさせていただいた攻略サイトさんに感謝!


ギリギリまで疑ってゴメンなさい^^;




■ SRポイント


依然パーフェクトで進めています。

31〜49話も特に難しい条件を必要とする回はありませんでした。




■ エースパイロット


全97パイロットがエースパイロットになりました!


結局一度も自ら実戦投入させないままエースになってしまったパイロットも多数居ますw


今後も何人か増え、もし通常ルートと最終的に同じであれば107人になるはずですが、参入即エースでしょうし、もう「サブオーダー」に頼る必要もなさそうですね。


一応最後の「PLAY MEMO」に残すつもりですが、今から更新が憂鬱だ…^^;




さて、二周目の今後の目的としては…


・隠しユニット「デュランダルバルキリー」を出す。

・SRポイントを稼いで「プラチナエンブレム」をゲットする。



この2つに絞られました。


どちらも万が一失敗してもすぐにやり直せる要素ですし、気楽なものですw



さて、鼻歌交じりで今後もコツコツ遊んでいきましょうかね〜^^









ところで、今月18日に攻略本2冊が発売されます。


  


■ 第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 パーフェクトバイブル



■ 第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 ザ・コンプリートガイド


ですが、いつも買っているのが「パーフェクトバイブル」なので、今回も買うならそちらにしようかと。



今作は「スパロボ史上最大数のエピソードを誇る」ということで、またもや鈍器として使えそうです^^;




--- PLAY MEMO ---



≪エースボーナス≫

・エスター : 精神コマンド『熱血』が『愛』に変更
・アルト : 移動後に『変形』可能 / 特殊能力『分身』を得る
・正太郎 : 移動力+2 / 命中率+20% / 回避率+20%
・キリコ : 気力130以上で、すべての武器の攻撃力+300
・クロウ : 獲得資金+25% / 気力130以上で、与ダメージ1.1倍
・デュオ : クリティカル率+30%
・タケル : 特殊スキル『超能力』が『超A級超能力』に変更
・シモン : 出撃時、気力+20 / 気力上昇の上限+10
・カレン : 格闘武器の与ダメージ1.1倍
・桂 : 女性パイロット(敵味方問わず)と隣接時、与ダメージ1.2倍
-----

・ガロード : 気力120以上で、自軍フェイズ開始時に精神コマンド『幸運』が掛かる
・刹那 : ガンダム及び太陽炉搭載機体への与ダメージ1.5倍
・アムロ : ニュータイプ専用武器の射程+1 / 技量+20
・葵 : 特殊スキル『野生化』発動時、一度だけ精神コマンド『覚醒』が掛かる
・斗牙 : 斗牙、エイジ、琉菜、ミヅキ、エィナ、リィルの最大SP+10
・アポロ : 出撃時、気力+20
・ゴウ : 気力130以上で、自軍フェイズ開始時にSP10回復
・ロラン : 自軍フェイズ開始時、SP5回復
・フィアナ : キリコへの援護攻撃時、与ダメージ1.5倍
・甲児 : 気力130以上で、与ダメージ1.2倍
-----

・キラ : 射撃武器の与ダメージ1.1倍
・シャッコ : 『パイルバンカー』の攻撃力+500、射程+1、命中+10
・竜馬 : 気力170以上で、与ダメージ1.3倍
・グレゴルー : 武器の弾数1.5倍
・ロジャー : 特殊スキル『ネゴシエイター』の気力低下-5
・アスラン : 格闘武器の与ダメージ1.1倍
・オズマ : 強化パーツ『Fボンバーのディスク』及び歌(数値)の効果2.0倍
・万丈 : シナリオクリア時に資金+30000
・ワッ太 : 特殊スキル『社長』の追加PPが2.0倍
・クワトロ : 連続ターゲット補正無効
-----

・忍 : 気力150以上で、自軍フェイズ開始時に精神コマンド『突撃』が掛かる
・ヨーコ : 全ての武器の攻撃力+300
・エルチ : 獲得資金+50%
・サンドマン : 自軍フェイズ開始時、自分を除く味方ユニットの気力+2
・マルグリッド : 反撃時の与ダメージ1.2倍
・ジロン : HP30%以下で与ダメージ1.2倍
・隼人 : 気力150以上で、移動力+2、運動性+20
・セツコ : 隣接する味方の与ダメージ1.1倍、被ダメージ0.9倍
・ロックオン : 命中率+30% / クリティカル率+30%
・カミーユ : 反撃時の与ダメージ1.2倍 / クリティカル率+20%
-----

・バサラ : 出撃時、歌エネルギー+20000
・カトル : 援護攻撃、援護防御に参加時、気力+10
・C.C. : HPが0になる攻撃を受けても、1度だけHP10で生き残る
・ヒイロ : 移動力+1 / ゼロシステムが気力110でも発動可能になる
・藤堂 : 自軍フェイズ開始時、自分を除く味方ユニットの気力+2
・五飛 : 気力130以上で、自軍フェイズ開始時に精神コマンド『直撃』が掛かる
・ゼロ : 気力150以上で、自軍フェイズ開始時に奇跡が起こる
・ゲイナー : 特殊スキル『ゲーマー』が『ゲームチャンプ』に変更
・ティエリア : ヴェーダ支配下の期待に対し、与ダメージ1.2倍、被ダメージ0.8倍
・勝平 : 反撃時の与ダメージ1.2倍
-----

・ファ : 精神コマンド『信頼』『激励』『期待』の消費SP-10
・トロワ : 回避率+15% / マップ兵器及び射程1以外の武器の射程+1
・ヒルデ : 気力130以上で、自軍フィエズ開始時に精神コマンド『幸運』が掛かる
・ルナマリア : 気力130以上で、自軍フェイズ開始時に精神コマンド『必中』が掛かる
・アレルヤ : 移動力+1 / 回避率+20%
・赤木 : 精神コマンド『熱血』が『魂』に変更
・キタン : 気力130以上で、自軍フェイズ開始時に精神コマンド『加速』と『不屈』がかかる
・ジェレミア : マップ上に皇族(ルルーシュ)がいる場合、自軍フェイズ開始時に気力+10
・ロロ : 『絶対停止のギアス』の攻撃力+300、射程+2
・弁慶 : 気力150以上で、被ダメージ0.6倍
-----

・F.S. : 出撃時、気力+25
・ロアビィ : 獲得資金+20% / マップ平気及び射程1以外の武器の射程+1
・ハリー : 命中率+25 / クリティカル率+25%
・ウィッツ : 獲得資金+20% / 移動力+1
・星刻 : 特殊スキル『カウンター』の発生確率100%
・ジャミル : 特殊スキル『ニュータイプ(X)』のレベルが9になる
・ラクス : 隣接する味方のダメージ1.1倍
・エニル : 精神コマンド『補給』の消費SPが40になる
・ジェフリー : 隣接するS.M.S隊員の命中率+20%、回避率+20%
・闘志也 : 条件を満たすと『切り払い』が必ず発生する
-----

・スメラギ : 特殊スキル『指揮官』の効果が2・0倍になる
・ガムリン : 精神コマンド『熱血』が『愛』に変更
・ブラックオックス : 全ての精神コマンドの消費SP-5
・ケンジ : コスモクラッシャーのパイロットの最大SP+10
・ノイン : 精神コマンド『愛』の消費SPが50になる
・カナリア : マップ兵器及び射程1以外の武器の射程+1
・シュワルツ : 移動力+1 / 命中率+20%
・サラ : 『ガウリ隊総攻撃』の攻撃力+400、弾数+2、必要気力がなくなる
・レントン : レントン・エウレカ・ニルヴァーシュの最大SP+30
・柿小路 : シナリオクリア時に強化パーツ『郁絵のおやつ』を1つ入手
-----

・マリン : 特殊能力『亜空間突入』の発生確率+25%
・ミハエル : 女性パイロット(敵味方問わず)と隣接時、与ダメージ1.1倍、命中率+40%
・クラン : ミシェルと隣接時、クリティカル率+100%
・さやか : 修理によるHP回復量が2.0倍になる
・ボス : 精神コマンド『根性』が『勇気』に変更
・ゲイン : 『黒いサザンクロス』の攻撃力+500、射程+1、命中+20
・シンシア : 『オーバースキル連打』の攻撃力+300、射程+2、CRT+20
・シルヴィア : 射程+25
・麗花 : 技量+25
・ピエール : 防御+25
-----

・扇 : 扇、玉城、ラクシャータの最大SP+20
・ダリー : ギミーへの援護攻撃時、与ダメージ1.1倍 / ギミーへの援護防御時、被ダメージ0.5倍
・フェイ : グラヴィオンへの援護攻撃時、与ダメージ1.5倍
・シリウス : 格闘+25
・ジュン : 命中+25
・つぐみ : 回避+25
・千葉 : 藤堂と隣接時、被ダメージ0.5倍
・朝比奈 : 藤堂と隣接時、与ダメージ1.5倍
・ギミー : ダリーへの援護攻撃時、与ダメージ1.5倍 / ダリーへの援護防御時、被ダメージ0.9倍



≪フル改造ボーナス≫

・スコープドッグ : 全ての武器のCRT+30
・鉄人28号 : 全ての武器に「バリア貫通」が付加される
・オーガス : 移動力+1 / 全ての武器の攻撃力+300
・ダイターン3 : 運動性+50
・ゴッドマーズ : 特殊能力「六神合体」が気力制限なしで使用可能になる
・νガンダム : 「フィン・ファンネル」の攻撃力+400、射程+1、弾数+4
・ガンダムDX+Gファルコン : 最大EN+150
・ダブルオーライザー : 全ての格闘武器の攻撃力+400
・VF-25Fメサイア : 全ての武器の攻撃力+400
・ビッグオー : 防御時、被ダメージ0.3倍
-----

・グレンラガン : 移動力+1 / 最大EN+150
・リ・ブラスタR : 移動力+1 / 特殊能力『EN回復(小)』を得る
・スコープドッグTC・ISS : 移動力+1 / 全ての武器の攻撃力+300
・スコープドッグ(ミサイルポッド装備) : 移動力+1 / 全ての武器の攻撃力+300
・ベルゼルガ : 装甲値+300 / 運動性+20 / 照準値+20
・ラビドリードッグ : 移動力+1 / 全ての武器の攻撃力+300
・マジンガーZ : 特殊能力『EN回復(小)』が『EN回復(中)』に変更
・ブラスタES : 「ACPイオタ」の攻撃力+500、射程+1、弾数+2
・百式 : 『メガバズーカランチャー』の攻撃力+400
・ウイングガンダムゼロ : 特殊能力『ゼロシステム』の強化
-----

・ガンダムデスサイズヘル : 全ての武器の命中率+30、CRT+30
・ターンエーガンダム : 最大EN+100 / 特殊能力『EN回復(大)』を得る
・ストライクフリーダムガンダム : 全ての合体攻撃武器の攻撃力+400
・インフィニットジャスティスガンダム : 全ての合体攻撃武器の攻撃力+400
・セラヴィーガンダム : 最大HP+1000 / 最大EN+100
・ファイナルダンクーガ : 最大EN+100 / 移動力+1
・ダンクーガマックスゴッド : 最大EN+100 / 移動力+1
・VF-19改Fバルキリー : 移動力+2 / 運動性+40
・VF-25Sメサイア : 全ての武器の攻撃力+20、CRT+30
・真ゲッター1・2・3 : 移動後に『変形』可能
-----

・ザブングル : 「サブングル・フルパワー」の攻撃力+400、射程+1
・Zガンダム : 『ビーム・サーベル(ハイパー)』の攻撃力+400、CRT+30
・ガンダムサンドロック改 : 装甲値+300 / 特殊能力『補給装置』を得る
・デスティニーガンダム : 全ての武器の攻撃力+300
・ダイガード : 対フラクタル・ノット兵器の段数+1
・キングゲイナー : 特殊能力『オーバースキル』の強化
・蜃気楼 : 全ての射撃武器の攻撃力+300 / 最大EN+100
・暁直参仕様(C.C.機) : 全ての射撃武器の攻撃力+300
・ブルーティッシュドッグ : 移動力+2
・エターナル : 機体搭載時の回復量が100%になる
-----

・プトレマイオス2 : 移動力+1 / 最大EN+200
・ドラゴンズハイブ : 最大EN+150
・マクロス・クォーター : 機体搭載時の回復量が100%になる
・ゴッドΣグラヴィオン : 最大HP+500 / 最大EN+100
・紅蓮 : 『輻射波動機構』の攻撃力+500
・斬月 : 格闘武器に『バリア貫通』が付加される
・イカルガ : 『ハドロン重砲』の攻撃力+500
・パールネイル : マップ兵器及び射程1以外の全ての武器の射程+1



≪改造度引継ぎなど≫

・ブラスタES −〔コピー〕→ ブラスタ (15話)
・ガンダムデスサイズ −〔引継ぎ〕→ ガンダムデスサイズヘル (24話)
・ガンダムサンドロック −〔引継ぎ〕→ ガンダムサンドロック改 (24話)
・シェンロンガンダム −〔引継ぎ〕→ アルトロンガンダム (24話)
・ウイングガンダム −〔引継ぎ〕→ ウイングガンダムガンダムゼロ (29話)
・ガンダムダブルオー −〔引継ぎ〕→ ダブルオーライザー (29話)
・ブラスタ −〔引継ぎ〕→ リ・ブラスタ (31話)
・ガンダムDX −〔引継ぎ〕→ ガンダムDX+Gファルコン (36話)
・紅蓮弐式 −〔引継ぎ〕→ 紅蓮聖天八極式 (39話)
-----

・ダンクーガノヴァ −〔引継ぎ〕→ ダンクーガノヴァマックスゴッド (43話)
・スコープドッグ −〔コピー〕→ ラビドリードッグ (43話)
・スコープドッグ −〔コピー〕→ スコープドッグTC・ISS (43話)
・スコープドッグ −〔コピー〕→ スコーブドッグ(ミサイルポッド装備) (43話)
・スコープドッグ −〔コピー〕→ ブルーティッシュドッグ (44話) ※1
・暁直参仕様(※C.C.機) −〔引継ぎ〕→ ランスロット・フロンティア (57話)

※1:40話後の分岐で「地上」を選んだ場合のみ(?)



≪エンブレム≫

・アイアン : 戦闘時の入手経験値2倍 (エースパイロット20名育成)
・ブロンズ : メインパイロットのSPが毎ターン20ポイント回復 (撃墜数150パイロット育成)
・シルバー : メインパイロットの入手PP3倍 (PP1500パイロット育成)
・ゴールド : 戦闘時の入手資金2倍 (通算獲得資金2000万突破)





posted by ラムネ at 21:16| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | PSP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

アスラズラース その9

みなさん…まだこのゲーム、記憶に残っておられますか…?w



アスラズラース



のDLC第四弾



異聞1話「俺より熱い奴に会いに行く」



が昨日5月8日に配信されました。


公式ブログの該当ページは → コチラ


お値段 160MSP。



今回は「異聞録」ということで、ゲームの枠を超えた言わば「ボーナスストーリー」といったところでしょうか。



「ストリートファイター4」を思わせるゲーム画面で「リュウ」と「アスラ」の対戦シーンが早々にスクリーンショットで紹介され


「なんだ?これは…」


と散々気にさせられて、それをようやく(忘れた頃にw)体験することができました!



DLを終え、早速プレイ!


難易度は一応「NOMAL」。


なお、今回は可能な限り画面の写真を撮ってみました。

 ※ネタバレで怒られる…かな?w


aw_011.JPG

↑とある地に降り立つ「アスラ」。

この涅槃像にフイたw


すると突然…


aw_012.JPG

「Now!Fight Your Rival!!」

 ※「Now!」の画面はすぐ消えたので撮れなかったw


そこに現れたのは…


aw_013.JPG

↑不断の探求者「リュウ」!


「強さ」に対するあくなき探究心により、とうとうこんなところにまで姿を現してしまいましたw


「戦いの中に、答えはある!」


aw_014.JPG

Fight!



ルールは1本先取です。



操作方法はと言うと…レバー + 6ボタン…なんてことは一切無く

これまでの「アスラズラース」と基本変わりませんw


〔A〕 : ジャンプ (攻撃を受けたときに押すと踏ん張り)
〔B〕 : アタック (長押しで打ち上げ)
〔X〕 : 波動拳? (ジャンプ中に押すと斜め下に撃つ)
〔Y〕 : スペシャルアタック (画面表示に併せて押すとカウンター)


基本は


ジャンプ → アタック長押しで強襲 → アタック連打 → アタック長押しで打ち上げ → スペシャルアタック

こういういつもの闘い方でOK。


「ガード」が無いので敵の攻撃を食らったらとにかく〔A〕で踏ん張らないといけません。


時折放ってくる「竜巻旋風脚」は、タイミングよく〔Y〕でカウンターを決められますが、その後の「スペシャルアタック」での追い討ちは、画面端でもない限り距離が離れてしまって難しいです。


左にある円形のゲージは「アンリミテッドゲージ」ですが、使えるようになる頃には勝負が付いていることが殆どなので、有効度は未知数w


ちなみにゲージは「マントラオブラース」を付けていましたが、ゲージの効果は発動できませんでした。

 ※他も試してみましたが、同様にこのモードでは無意味な模様。


画面下部の「バーストゲージ」は1試合ではマンタンにできる量が貯まることはありませんね。



一方の「リュウ」ですが、「中脚払いキャンセル波動拳」などの連携技をバンバン使ってきます。


また、「スト4」シリーズでお馴染み「セービング」も多用してきますね。


「ウルトラコンボ」ゲージが貯まっていると出される「滅・波動拳」は、出されればまず食らいます…よね?

お馴染みキャラがアップになる演出がきた!と思ってジャンプで避けようとしたら、飛べずに全弾食らってましたw

あれ、避ける方法あるんだろうか?^^;


「スーパーコンボゲージ」が貯まると「灼熱波動拳」を撃ってきます。

マンタンまで貯まる前に消費してしまうので、「真空波動拳」は確認できませんでした。




1本取ると…


aw_015a.JPG

↑ コンティニュー画面となり…


カウント7で「リュウ」が再戦を申し込んできます。



二戦目スタート!


ちなみにここで「リュウ」が選択する「ウルトラコンボ」は「滅・昇竜拳」です。


「バーストゲージ」は前試合の続きなので、この試合の途中でマンタンになり…



このあとは「アスラズラース」ならではのド派手演出に移行!!



そして…



ここからは先は皆さんご自身の目で確認してくださいませw


1つだけチョコッと書くと、「バーストゲージ」が半分以上貯まった状態での「リュウ」に対する「アスラ」のスペシャルアタックが笑えますw



ゲームを一通りクリアすると(しっかりスタッフロールまであるw)


「ミッションモード」が登場します。



aw_016.JPG

↑「ミッション一覧」画面


全5ミッションで、1つクリアするごとに次のミッションが開放される仕組み。


私は既に全ミッションクリア済みですが、最初の3ミッションだけオープンにしてみました。


一番キツかったのは4番目ですね…かなり条件が厳しい…


最後の5番目は、要領がわかってしまえば後は若干運の要素が絡みますが、それでも4番目ほど難しくないです。


 ※どちらも難易度を下げれば簡単になりそうですがw




というわけで…

aw_017.JPG

↑ 実績「拳の語らい」ゲット!!


条件は一応伏せておきましたが、別段「秘密の実績」というわけでもなく、まぁ予想はつくでしょうw



ここでちょっとした「ワナ」が…(って言うほど大袈裟なものでもありませんがw)



ゲーム画面では、右上に「 52/52 」とあるとおり一見コンプリートに見えて、実は…



aw_018.JPG

↑ ダッシュボードでは分母が「 53 」になってる!!


今回のDLCで増加した実績は、実は2つだったのです!!


そう…来週配信される「DLC第五弾」の分ですよ!!!



最近こういう実績の追加のされ方が多いな…「ニンジャガイデン3」でもあったし…


実績は、その時点で取れるものだけを増やしてくださいよ…オネガイですから…


「第五弾」を買う気が無い人にとっては、この実績一生取れないことになりますよ…



というわけで、勝手に「実績をすべて解除したゲーム」から外されてしまいました、とさ…










〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




PS:


残りのDLCは後1つ。



DLC 第五弾 : 異聞2話「拳を極めしもの VS 拳で語りしもの」 (5月15日・160MSP)



第四弾の最後にも登場した「ゴウキ」との戦いが一週間後に待っている…

posted by ラムネ at 21:53| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | Xbox360 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする